現在BBSはブログのコメント欄で代用しております。
女の子は
怖いです。
顔に何も出さない。あれはすごいですね。
女性特有のポーカーフェイス。みんながみんなそういうわけではないんですが(我が家では出来る女性がいません)、やはりアレは尊敬に値します。
悪い意味ではない『謀る』が出来る女性に憧れますね。悪女っていいなぁ(ぉ

唐突ですが、今日は朝からひたすら吐き気と戦っております(ぉ
朝食食べたあとすぐ戻してしまい、薬を飲んでもやっぱり戻す。水だけならと飲んでも結局トイレに駆け込むという最悪の状況。
胃が腐っているような感覚がずっとしています。
……風邪がなかなか抜けないみたいです。
弱いなぁ。
帰り際、語学の友人が風邪には2000円以上するような質の良いマスクメロンがいいよ、とのたまっておりました。
不幸なことに我が家は風邪を引いたらサービスしてもらえるようなブルジョワジーな家ではないです……(というか、風邪の頻度が異様に高い私にサービスしてくれるとも思いませんが)。
まぁそれはいいんですが、その友人は「やはり高いメロンはうまい」といっていたので、ここで一つ豆知識を。
メロンの美味しさを示す値である糖度。一般に良い感じのメロン糖度は13あたりと言われています。2,000円以上する高級メロンは当然このあたりの糖度を持っています。
ところがこの糖度、普通の安物のメロン(一個680円くらい)でも同様の値を持ってるんです。つまり『味』という点ではメロンは値段に関係ないということになります。
では一体両者の何が違うのでしょうか。
実はその違いはメロンの『網目』にあるのです。
網目の多さで値段が分かれてるんです。それだけ。他には何も違いません。
えっ、と驚く人がいるんですが、これ本当です。というか農家をやってる人の間では有名な話なんだそうですよ。
値段が高ければ品質は良いと思いがちですが、案外そんなものみたいです。
ウチの母は繊維業界で働いていたのですが、洋服でもそういうことが多いとか。
洋服にはデザイン費がかかってると意気込む人がいますが、実際は製品一着あたりにかかるデザイン料は微々たる物なんだそうです。
むしろそういう商品のほとんどよりもそこら辺で安売りしている商品より圧倒的に製造原価
が安い事の方が多いとのこと。
名前に踊らされることって結構あるみたいですね。
他所に価値基準を預けるのは実にナンセンスだと思いました。おしまい。
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# by hiyorimi-syugi | 2004-10-05 18:52 | 日々の戯言
朝帰り
昨日、印刷所でのバイトが終わった後、みんなで飲みに行きました。
今回の飲みはバイトの面子だけでなくレヴォ終了の打ち上げもかねていて、いろんなサークルの方が一同に会して酒を酌み交わすとあって、かなり貴重なイベントでした。
飲み会が始まると、まず始めにやったのがプレゼント交換。
私の憧れのサークルの方がなんと誕生日だったのです。みんな順番にプレゼントを渡していきます。もちろん私も用意しました。今まで一度も直接会ったことがなかったので、何を渡せばいいのか結構迷ったんですが、社会人でいらっしゃるということで男性もののネクタイにしてみました。

私「いつも作品楽しみにしてます。これ、受け取ってくださいっ!!」
Oさん「ありがとう!! 大切にするね!!」

……って綺麗なお姉さんじゃーーん!?

やってしまいました。てっきり男性とばかり思ってたんですが、実際は綺麗なお姉様でした……。
店長が背後で笑ってます。
あ、アンタがOさんは27歳のナイスガイとか言うから信じちゃったじゃないですか!!
くだらない嘘つかないでください。いや、本気で。
「お父さんに使ってもらおうかな」とかOさんにフォローさせてどうするんですか……。
うぅ、今度のイベントで差し入れ持ってきます>Oさん

その後、凹んでいた自分を奮い立たせる(?)ために、カクテルをカパカパ飲みました。
確かそのときは10時くらいだと思います。
で、気づいたら1時でした。
記憶とんだ?もしかして粗相しちゃった?とかかなり焦りましたが、傍にいる人に聞いたところ、私は途中で眠いといって単に寝てしまっただけだそうです。
まぁどちらにせよ終電はないので仕方なく3時ぐらいまで飲んで、その後でカラオケに行きました。
何を歌ったかは……秘密です(ぉ
しいていうなら、店長が歌ったミスチルが異様にうまくてみんな引いてました。

あー、頭が痛いです。今日は早めに寝よう。
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# by hiyorimi-syugi | 2004-10-04 20:25 | 日々の戯言
Der Winter ist da.
朝からひたすらドイツ語をやっております。家庭教師のバイトが終了してすぐまた勉強。
いや、無理っすよ。この量はありえないです……。明日までにドイツ語(慶応大学の受験に使う超長文×3)+英語(超長文×2)をやらねばなりません。
誰ですか。大学生は暇だとか言っていた人は。
さらに、今日は夜から印刷所でバイト……。今日開催されているレヴォの影響で滞っていた一般向けの印刷(○○商事さんの印刷とか)をいっぺんにやるそうで、またまた駆り出されます。まぁ、おかげで多少は懐が暖かくなるんですけどね。教科書代で全部消えてしまいそう。
……虚しいものです。
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# by hiyorimi-syugi | 2004-10-03 14:15 | 日々の戯言
心機一転
仕切り直しという意味も込めて、新しく日記を作りました。
これからは少しずつ自分の調整に入るつもりです。
多少は自分の頭で考えたことを形に出来ればいいな。ちなみに以前のBBSは気が向いたときに更新という程度で。
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# by hiyorimi-syugi | 2004-10-02 14:58 | 日々の戯言
スバルさん用
『良い子の運転講座☆(全年齢対象)』 3年11組 にょろ


ジマ以下ジ「すっ、スバルさんのコレ……ぎちぎちに硬くなってて動きません」
スバル以下ス「ふふっ、初めてなのか?」
ス「まぁそう緊張するな。俺が……全部教えてやるぜ」
(注:エンジンをかけないとギアは動きません)
ス「まずその穴にお前のそれを入れてみろ」
ジ「んっ……」
ス「くっ……バカ野郎!!そんなに乱暴に入れたら壊れるだろう!!もっと優しく……優しく入れるんだ」
ジ「すっ、すいません!!……んっ!!」
ス「そうだ。そしてゆっくりと動かすんだ……」
ス「いいぞ……最高だ……」
(注:キーを入れているだけです)
ス「よし、次に右手で握ったそいつをゆっくり動かしてみろ」
ジ「こう……ですか」
ス「そう、そうだ。ゆっくり、丁寧にやるんだ」
ジ「ひゃっ!?スバルさんのが急に動いてっ!!??」
ス「きっ、気にするな。んっ、そういう……ものなんだよ!!」
ジ「でもっ……こっこれっ……激しっ……すぎっ」
(注:オートマはギア入れると勝手に動きます。これをクリープ現象といいます)
ジ「…………」
ス「仕方ないな。……少し遅くするか。そら下に立派なものがついているだろう?」
ス「そう、それだ。それをゆっくり奥に押し込むんだ」
(注:当然ブレーキペダルを踏めば速度は落ちます)
ジ「…………はい」
ス「!!!!!!!???????」
ス「ちょ……それは違う!!!その小さい奴じゃない!!お前が押し込むのは大きい方だ!!!!!」
ジ「あれ……どうしたんですか?そんなに焦って?」
ス「それちがっ……小さい方いじっちゃ……だっ……ぇ」
ジ「えっ、よく聞こえませんよ?もう一度言ってくださいスバルさん」
(注:アクセルペダルよりブレーキペダルの方が数倍大きいです。ブレーキと間違えてアクセルを踏むと危険なので気をつけましょう)
ス「とりあえず速度落として!!これ以上速くされたら、俺……逝っ……逝っちゃううぅぅぅぅううう!!!!」
(注:スピードの出しすぎは事故の元です。あの世に逝っちゃいます。気をつけましょう)
ジ「またまた……コレぐらい速くないと満足できないんでしょう?この身体はっ!!!」
ス「なっ、違っ……!!」
ジ「ほらほら、もっと速度を上げちゃいますよ」
ス「やめっ、そんなんじゃ……おまっ……いい加減に……」
ジ「白を切るのはそろそろ止めたらどうですか。知ってるんですよ僕は!!」
ジ「何人もの男の人たちとこんな風にしてたんでしょう!?ほらいい加減認めろよ!!!やったんだろ?認めろよおぉぉおおおお!!!!!!?????」
ス「ひっ!!」
(注:スバルさんはよく友人たちと高速ドライブを楽しんでいるそうです)
ジ「ほらほらぁぁぁああ!!早く認めないとスバルさんのが壊れるぐらい速度上げちゃいますよ?いいんですか?二度と使えなくなっても?」
(注:限界を超えたスピードの出しすぎは車の寿命を早めます。気をつけましょう)
ス「ごっ、ごめんなさい!!認めます!!認めますからぁぁぁああ!!!」
ジ「じゃあ言うんだ。その口で、はっきり言うんだ」
ス「くっ……こっ、この身体は普通の速さじゃ満足できない身体です。何人もの男の人を相手にとっかえひっかえ今日と同じ速さで楽しんでいたういけない身体なんですっ!!」
ジ「よし、いい子です。じゃあご褒美に……もっと速度を上げてやるりますよっ!!!」
ス「そんなっ……約束が違っ……!!」
ジ「うるさい!!スバルさんのが壊れるぐらい押し込んでやりますよっ」
(注:スバルさんのアクセルです)
ス「やめっ、こっ、壊れちゃうっ!!!」
ジ「ほらほらほらほらあああああああああああ!!!」
ス「ぁぁぁぁあああああああああああああああああああ!!」
ジ「お、おおぉぉぉぉぉぉ……」
ス「…………」
ジ「ちっ、気持ち良すぎて飛んじまったんですか?ふん、とんだスピード狂ですね」
ジ「ほら、ねんねの時間はまだまだ先ですよっ」
ス「ぅぁぁぁ……?」
ジ「まさかこれだけで終わると思ってるんじゃないでしょうね?」
ス「……ひっ!?」
ジ「こら、暴れないで下さい!!……ったく仕方ないな」
ス「なっ、何を!?」
ジ「んっ、しょっと」
ス「痛っ!!」
ジ「……っと、あぁスバルさん、お似合いですよ」
ス「きつっ……」
ジ「今度から僕の隣にいる時はいつもそれで縛ってあげますよ」
(注:運転中はシートベルト着用が義務づけられています)
ジ「じゃあ、そろそろ第二ラウンドにいきますか」
ス「!!?? 降ろして!!誰か……誰か助けてぇぇぇぇえええ!!!」
ジ「無駄ですよ。ここら辺はこの時間、人通りは皆無です。観念してください」
ス「許して……。お願いです。もう許してください……」
ジ「まだそんなこといってるんですか?仕方ないなぁ。ご自分の立場を教えてあげますよ」
『ブルルルルルル……』
ス「どっ、何処に?」
ジ「決まってるでしょう?スバルさんのが元気になるところですよ」
ス「?」
ジ「ほら、着きましたよ」
ス「……自分で……する気?」
(注:セルフ式ガソリンスタンドです)
ジ「じゃあ少し待っててくださいね。今たっぷり入れてあげますから……」
ス「えっ?えっ?」
ジ「よっと。あぁ随分大きな穴なんですね。しかも随分使い込んでるみたいだ……」
(注:ガソリンの注入穴です)
ス「!!?? それは違う!!そんなの入れたら絶対壊れちゃう!!」
ジ「じゃあ、いきますよ!!」
ス「だめぇぇぇ!!そんなの入れたら壊れちゃううぅぅうううううう!!」
ジ「もう遅いですよ。ほら……もう……とめられません」
ス「この鬼!!悪魔!!」
ジ「ふふっ、スバルさんのに僕の使った印をつけてあげますよ。消えない印をね!!」
ス「やめっ……こわっ、壊れちゃううぅぅうううううう!!」
ジ「ほら、たっぷり中に出してあげますよ」
ス「らめぇぇぇえええ!!中はらめぇぇぇぇええ!!!」
ジ「うぉ……ぉぉぉぉぉぉぉ」
ス「あああああぁぁぁぁぁぁ」
『ごぷっ、ごぷっ、ごぷっ、ごぷっ……』
ス「でてるぅぅ……中で一杯でちゃってるよぉぉぉ」
ジ「うおっ、とまらなっ……」
『ごぷっ、ごぷっ、ごぷっ……』
ス「ぁぁぁぁぁぁぁぁ」
(注:普通車に軽油を入れると壊れます。軽油はディーゼル車専用です)
ジ「ふっふふふふふふふ入れてやりましたよ!!たっぷりとねぇぇぇええええええええ!!!」
ス「…………」
ジ「ん?嬉しくて言葉もないんですか?」
ス「…………」
ジ「じゃあもう一回夜のハネムーンドライブと行きましょうかね!!もちろんさっきよりももっと速く!!」
ス「ひっ!!!!」

その後の二人を知るものは……誰もいない。
(注:ガソリンと軽油を混ぜると走行中に思わぬ事故につながります。気をつけましょう)
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# by hiyorimi-syugi | 2001-11-17 01:00 | 日々の戯言